【恋をしてドキドキする】好きな人が見せるという10のポイント!

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みなさん、こんばんわ。

藤ととちゃんです。

みなさんは恋をしてますか?

人を好きになっていますか?

人を好きになる、恋をするって状況だと人は本当にきれいになるんですよね。

正確に言うと美しくなるといいます。

人だって動物です。

他の動物も繁殖期には自分を美しく見せる現象が起き、自分の優位性を誇示しようとします。

人間も一緒ですね。

その人間が両想いの恋に落ちた時、なにかしらのサインがあるといわれています。

はたしてそれはどのような行動パターンなんでしょうか?

自分のアクションか相手のアクションか、行為を読みとってみませんか?




ポイントその1 「真似する」「真似される」

自分に関心がある人

自分に関心がある人

双方に言わるのが「真似」という行動です。

これは無意識化で相手に敵意を示さない、敵と思われないよう相手と同様の行動をとるから。

まぁ、好きな人の趣味や好みを聞き出そうと相手の話を慎重に聞いて、行動を観察するっていう状況での反応とも言えますね。

逆に相手のことが苦手だったり嫌いだったりすると、話を慎重に聞いたり、しぐさをコピーすることはないでしょう?

まずは「真似される」ことはいい感触ってことですね。

ポイントその2 「ボディタッチ」

異性からなにかしらのボディタッチをされる場合。

しかも、まったく規則性のないランダムなボディタッチは敵意を示していない根拠になります。

性的な印象づけのボディタッチでもありません。

不適切なボディダッチでもありません。

性的な接触は、双方に関係性が明確化されていないと、自然と防御反応をとるでしょう。

不適切なボディタッチとは・・・殴りかかったり、つねったりする場面ですね。

まぁ、サディスティックな関係性を双方が持っているのであれば、それはコミュニケーションになるかもしれません。

しかし、いきなり殴られて愛を感じるふひとはいないんじゃないでしょうか?

例えば、洋服に糸くずがついていてそれを自然に取り払ったりする場合。

これも嫌いな人にはやらないですよね?

嫌いな人なら別にどうでもいいでしょ?

そういうことです(笑)

ポイントその3 「距離が近い」

なんだかわからんが妙に接近してくる人。

耳が遠いとか、目が悪いとかじゃないですよ。

パーソナルスペースを侵略してくる勢いで接近し、話かけてきたりする場合。

この場合もなにかしらの好意をもたれている可能性が高いです。

まぁ、これも逆手に考えると・・・

絶対に苦手な人や嫌いな人に接近しないですよね?

好意を持つ人とのスペースを狭めることで、自分は相手に対し敵意はないことを示しています。

また、自分も防御反応をしていないということになりますね。

ポイントその4 「唇をみる」

もしも、会話している相手の視線が自分の唇をみている感じがする場合。

これは間違いなく相手が自分に好意をもっているといえるでしょう。

これは人が好意をもった相手に本能的にとる行動だからです。

逆手に考えると・・・

嫌いな人としゃべるとき、相手の口を見ますか?

というか自分の視線はより遠い感じになるか、下をみると思います。

相手の唇をみてしゃべるというのは一種のセックスアピールでもあります。

まさかって思う場合、焼きそばやお好み焼きを食べて青のりがついていないかをチェックしましょう。

ポイントその5 「視線をあわせてくる」

会話中、視線が唇にむくよりも自分と視線を合わせてくる場合。

視線が合う感じが常にロックオンされている感じがする場合。

これは相手が確実に自分に敵意がなく、敵意をもっていないのではと信頼し会話している状況と言えます。

また、視線が合いながらも相手の口がちょっと開いている場合。

かなり高いレベルで自分に好意をもっていると判断できるでしょう。

ポイントその6 「なにかしらの変化に気づく」

これは特に男性から女性にかけてのパターンかもしれません。

女性のほうが他人に対する防御反応が強く、過剰な接触をさけるため注意を怠らないからです。

簡単にいうと男性はけっこうずぼら。

相手の変化にあまり関心はおきません。

しかし、これが恋愛の条件になると別です。

なにかしらの変化に気づき、それを指摘される場合。

アクセサリーの変化だったり、もっているカバンだったり・・・

その辺を意識があり、さらにそれを相手に伝える。

伝えられたら心拍数があがりドキドキする・・・

その相手に完全に恋に落ちていますね(笑)




ポイント7 「手汗」

好きな人が近づいたときに心臓がドキドキする・・・

これは神経を刺激し興奮するアドレナリンという刺激ホルモンが過剰に分泌されるからです。

このホルモンの作用で、人は汗をかきます。

特に手汗。

普段はあまり汗をかかない部分だと思います。

その部分に汗をかくということは・・・

アドレナリンが一気に放出されて、心拍数も上昇し興奮しているといえます。

そうです。

好きな人を前にして、興奮してしまうんですよ。

これは決して変なことではありません。

人として当然の反応なんですね。

ポイントその8 「障害物を取り除く」

これは心理学の話になりますね。

人は苦手な人とのコミュニケーションをとる際、無意識に障害物で隔てることがあります。

身近なものだと、カバンや新聞。デスク上にコップを置いたりします。

これはあまり人と話したくない場合にも起きる反応であり現象です。

しかし、これの逆の場合。

先に述べたように、距離をつめて接近します。

その接近のためには障害物をできるだけ取り除き接近しようとするはずです。

目の前のコップをよけて、その距離さえもつめてくる場合。

かなりの高確率で自分に好意をもっているといえます。

ポイントその9 「声の変化」

人は好きな人に話をする場合。

男性から女性に話をする場合、男性らしさを誇示するためトーンが下がる傾向があります。

それとは逆に女性が男性に話をする場合、トーンが上がり柔らかくなるそうです。

しかしこれはかなり感覚で感じる領域だと思います。

明らかに声が上ずったりするわけではありません。

もし、好きな人と話をしていて「声が心地いい」と感じる場合。

この例が当てはまっているのかもしれません。

ポイントその10 「歩く速度に変化」

もし好きな人や行為をもっている人と歩いている場合。

まぁ、その条件だと距離も近いし、会話中も視線を合わせてくるかもしれません。

しかし、ポイントはそこではありません。

二人の歩く速度なんですね。

これは早くなるとか遅くなるじゃないんです。

双方に速度をあわせるというのがポイント。

これが結果的に歩く速度が遅くなったりする場合もありますが・・・

まぁ、あまり早くなることはないんじゃないでしょうか?

逆に嫌な人と歩いていると、パーソナルスペースをとるために、歩く速度に変化をつけます。

その場を早く脱出したいために、歩く速度が速くなることが多いんじゃないでしょうか?

この10箇条があてはまれば・・・

もう少しでチョコレートがもらえるかもしれませんよ(笑)

いかがでしたか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。

また読みに来てくださいね。




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