公務員、夏のボーナス6年連続増 どうしてこの景気であがるの?

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みなさん、こんばんわ。
藤ととちゃんです。

今日はボーナスの話。

カットとか削減、賞与なしなんて会社も多いんじゃないでしょうか?

しかし・・・

国家はあたたかいようですよ・・・



公務員、夏のボーナス6年連続増 どうしてこの景気で?

国家公務員に29日、夏のボーナス(期末・勤勉手当)が支給されました。

管理職を除く一般行政職(平均35・9歳)の平均支給額は65万2600円で、昨夏より1万500円増え、6年連続のプラスとなったそうです。

増額は、民間企業の賃金アップを踏まえた昨年の人事院勧告に基づき、支給月数を0・05カ月引き上げて2・095カ月としたため。

特別職では、行財政改革に取り組む姿勢をアピールするため、安倍晋三首相が30%、閣僚は20%の自主返納を申し合わせており、返納後は首相が375万円、閣僚は312万円となります。

内閣人事局の試算によると、支給の最高額は最高裁長官の535万円だった。衆参両院の議長は496万円、国会議員は296万円となった。各省庁の事務次官は303万円、局長級は231万円だった。

いいねー、景気のいい国で(笑)

こっちは死ぬほど働いてるんだよ!!



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