自己顕示欲にまかせたマウンティングじゃ対人構築は無理だよね?

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みなさん、こんばんわ。

藤ととちゃんです。

藤ととちゃんはリンクに貼っているようにツイッタ―も活用するブログ書きです。

自分の書いた考え、気持ち、情報などをより広めるには、何かに特化したツールが必要ですよね。

藤ととちゃん自身も、色んなことを書いて、いろんなことを拡散したと思います。

その情報があふれている、混沌としたツイッタ―のタイムライン。

各個人が意見しているものに対し、マウントする話もチラチラしてるんですよね・・・




自分の能力を誇示し、それに対しマウントする意見が・・・

皆が自身のあるもの、自分の技術に付加価値を付けて紹介する場面もあります。

この人がこれを売りだした・・・

これを情報商材を販売し始めた・・・

内容云々の話をすると、どの情報ソースが正解なのか?自分自身にあっているのか?

でも、これが一番大事!!

判断する基準って人から教えてもらえることですか?

その教えてくれた人は、ひょっとして気になる情報の提供者の知り合いである可能性は?

質や技術に対する印象よりも、その意見に同調するだけで何らかの恩恵があるとしたら?

考えれば、考えるほどに真実はつかみにくくなるんですよね。

とかく、それは損するよって話はハナから胡散臭いんですが・・・・

迷う時ってあるじゃないですか?

その時って、投資分と思ってその情報を買ってみるのも一つの手だと思うんですよね。

例え100人かって90人がゴミだなって思ったものも、残りの10名に活かされたら?

民主主義だから多数決で活かされた情報として購入した10人の感情は無視されます。

自分はこう思うから買わないという意見は大事です。

しかし、さらにマウントし、こんなの買うやつはちょっと目がないみたいなことは、言っていい事なんでしょうか?




そのマウンティングで自己顕示性を誇張させて、取り込もうとしている?

こんなの買う人って、初めからセンス無いとかもそう。

買ったからセンスないってとは一つの意見かもしれないけど、そのセンスがないという意見を表在化させるアウトカムがわからん。

自分ならその値段でその情報やツールを買ったとしても、この部分が使えないなと思うけど、意外に使えるよって意見ないですか?って募った方が自分の理になりませんかね?

ネットビジネスを展開しようとしてると、様々なツールや情報商材が気になる。

・これを使うと効率があがるんじゃないか?(手間を省きたい心理)

・これをつくと効率よくアクセス分析できる?(楽したい裏心理)

だいたいエネルギッシュに取り組むというよりは、より楽する方法を選択しまいがちな時にハマルと思うんですよね。

全ての行動は自分自身の判断ですべきです。

じゃないと、他責的になるから。

そこがビジネスの厳しさだと思います。

それゆえ、孤独の作業の辛さから逃れるために、サロンやコミュニティという存在が大きくなりますね。

コミュニティ参加費も数千円などではないはず。

その価値を、だれが、どこに見出すのかは己の考えしだいですね。

今日はがらにもない事書いてしまったな。

でも、これは藤ととちゃんのブログだからいいでしょう。

誰も物でもない藤ととちゃんブログですから。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

また読みに来てくださいね。




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